心と星の世界

星の世界に、自分のカケラを、見つける...

【かに座】いやし、いやされ、生きていく

 

2018年8月11日の

部分日食(新月)の日に、

思うことがあった。

 

太陽星座が、

かに座の自分にとって、

「いやし」(healing)は、

人生の大きなテーマだなって。

 

人生の目的、と

言ってもいいかもしれない。

 

まずは、自分自身が、いやされること。

 

そして、願わくば、

自分の書いた文章を読んだ誰かに

少しでも「いやし」を感じてもらうこと。

 

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Photo by Jay Castor on Unsplash

 

「いやし」って、なんだろう?

 

私たちは、

言葉で、いやされることもあり、

言葉で、キズつくこともある。

 

誰かに話を聞いてもらう。

キレイな景色を見る。

音楽を聞く。

映画を観る。

本を読む。

芸術に触れる。

 

いろいろなことに、

私たちの心は、いやされる。

 

 

たとえば、買いものをするとき、

自分にとって、いやされるか、どうか、

ということは、とても大切だと、気づいた。

 

これは、かに座の世界観や

価値観なのかもしれない。

 

たとえば、しし座の世界観だったら、

買うものが、自分らしさを表現できるかどうか、

ということが、よりポイントになるかもしれない。

 

 

自分は、どのような

ことに、いやされるのか?

 

いやされるような空間で、

生活、仕事ができているか?

 

今日1日のなかに

「いやし」は、あったか?

  

「いやし」が足りているか?

 

誰かに「いやし」を

感じてもらうことができたか?

 

出生ホロスコープ(Nチャート)で、

かに座に天体がある人は、このようなことを

考えてみるのも、いいかもしれません。

 

人生に「いやし」の

要素を、取り入れていく。