星たちと、なかよくなる

 

色々と思うこと。

 

「ちはやふる」で、若宮しのぶと、

かるた1枚1枚が親しい友達のように

描かれている場面を思い出した。

 

英語を学ぶうえでも、単語やフレーズなどと

何度も違う場面(本や映画や会話など)で

出会って、親しみを持つようになるし、そうして

1つ1つの違ったニュアンスなどを学んでいく。

 

何かを学ぶとき、その対象を好きになり、

なかよくなるという感覚が大切だと思う。

 

 

星たちにも、それぞれの性質があり、

その組みあわせ(おりなす角度など)から

よみとれる世界は無限に広がっている。

 

初めて会う人のことを

少しずつ知って、親しくなっていくように、

1つ1つの星(サイン、プラネット、ハウスなど)

について学んでいきたいと思いました。